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2013-06-06 20:03 | カテゴリ:トレード内容
こんばんは。
現在99円を挟んでのもみあいとなっております。
以前ブログに書いた99.3のドル円ショートは-10pでなんとか決済することが出来ました。
ショートのまま粘ってもよかったかな…という雰囲気になっていますが、『失敗ポジション』だけにはやく切ってしまいたくなるというもの…

さて、前回言っていたユーロ豪ドルですが、一旦1.352で入ったものの、下に30pほど動いた際に動きが思ったほどではなかったので(ただの軽いガス抜きで終わって上に動き出しそうな雰囲気だった)ストップを1.358からエントリーの1.352に変更してなんとかやりすごしました。

結局ラインブレイクとなり、1.2~1.3のレンジから1段上げた1.4~1.3レンジに収まりそうな様子なので、とりあえず様子見しています。
上は1.4を目指しそうな勢いがあり、ここ最近の上下幅が0.1で、豪ドル円の上下幅が15円に収まりがちなのを考えると、豪ドルはまだ売られてもおかしくない状況かな…と見ています。
豪ドル円は一旦93円台をつけたので、いつとまってもおかしくないし、まだ下げてもおかしくない…かなと。
むしろここ最近の米の指標の振るわなさや豪の指標の悪化、国債市場の乱降下への警戒などから警戒感が強まり、ネガティブワードに反応しやすくなって90円までは下がると思っていた方が自然なのかな…とも。
なので、豪ドル円は90円&ユーロ豪ドルは1.4あたりまで様子見予定です。
今日は戻り売りで豪ドル円+10pでしたが、いい加減普段会社勤めをしながらスキャルで…というスタイルに疲れてきたので、年数回のスイングトレードに切り替えたいな~と思いつつ、エントリーを試すもつい15pとかで利食いしちゃうんですよね~・・・。
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2013-05-29 20:34 | カテゴリ:トレード内容
こんばんは。
本業の方でばたついてトレードに集中できず、レートをチェックするだけの日が多かった先週に引き続き、
今週は週明けに+10p、翌日に+10p、昨日は-40p、合計-20pとなっています。
ドル円は今月は指標が悪くてもあがり、良くても下がりでなんともやりづらい印象でした。

さて豪ドルの方ですが、ユーロ豪ドルがまるでドル円の時のようなあがりっぷりを見せていて、こちらも欧州の指標が横ばいでも買われ、利下げでも買われ…見通し云々よりもユーロ解体の危機がさった…という意識のみで動いているようにも感じました。
少し前まではキプロスの救済条件は特殊なキプロスのみに適用であって、ユーロ圏に適用するものではない…なんて言ってたはずが、結局は預金者負担の件はユーロ圏全体に導入の方向で進んでいるとか…。
利用している証券会社のニュースではあまり見かけない話題なので、欧州に住んでいるという人のブログを拝見して『あれ!?』と思いました。

週足でみると、ユーロ豪ドルのレンジが一段あがっており、しかもまだ真ん中あたり…まだ上への伸びしろがあるのが気になるところですが、とりあえず1.35付近のショートでストップはその上30~50pでオーダーを入れて様子をみようと思います。

2013-05-14 23:41 | カテゴリ:トレード内容
こんばんは。
今日はドル円でロング+30p、ショートで-40p…合計-10pでした。
やはり落ちたところを拾う…が自分にはあってるのかな(というよりドル円が底堅いだけか)といった感じでした。

お昼にオンラインニュースで見かけた記事なのですが、アメリカのシェールガス会社が倒産した…との内容でしたが、理由は新エネルギーを採掘しすぎてバブルがはじけてしまった(エネルギー価格の下落)とありました。
経営に問題はなかったか?などの詳細はわかりませんが、これから新エネルギーに期待をよせている日本とは大きく差があるなと感じたニュースでした。

現在のドル円が101.85あたりで、102円トライか?という雰囲気がないでもないですが、今日は体力切れでその行方を見ることができそうになく…。
今日の豪ドル円を100.7付近で拾うか迷いましたが、ユーロでも米ドルでも豪ドル売りな様子だったのが気になって見送りました。
2013-05-10 21:40 | カテゴリ:トレード内容
こんばんは。
昨日もコツコツととったものの、たまにやってしまうアレ…

そう

成行でストップかけずに入ったら逆走しだしてどーしよっか?状態

とりあえず今日はドル円ロングで+90pだったので、夕方近くに1本-220pで決済しておきました。
今週はトータルで+240pほどだったので、結局は+20pとなんとか+ではありますが、実は3本入ったため
残り2本の含み損だったりします。
エントリーはショート99.35…はたして100円の壁は厚いのかどうなのか
とりあえずオプション突破のポイントでちまちま狙いながら、含み損をどうするか考えようと思います。

ところで…現在保有している投資信託の利益率が、計算間違いでなければ50%とすごいことになっています。
で、さすがにバランスがよろしくないので(当然株の率が突出している状態になっています)リバランスを薦められているのですが、当然(?)行先は債権なわけで…。
そこで『あれ?』と思ったのが、私が利用している会社がたまたまなだけかもしれませんが、近々株価は調整に入る…なんて可能性も…ないとは言えない
マーケットの神様のみぞ知る…ですかね

豪ドル/米ドルが1.0を切った瞬間があったようですが、対ドルにおける豪ドル買いのチャンスとなった場合、対円ではどこまで動くんでしょうね。
2013-05-07 20:37 | カテゴリ:トレード内容
こんばんは。
昨日からスマートホンデビューしまして、ガラケーとのトレードのしやすさの違いに喜んでおります。

さて、昨日はドル円ショート99.45→99.4を2枚重ねで+10pでした。
祝日&月曜にとれたという意味が大きいので金額は気にせずに…。

で、本日は豪ドルの政策金利発表がありました。
先月あたりからゴールドマンサックスが『豪ドルが過大評価を受けている』と言っていましたが、それでも指標は良し悪しで金利を下げるほどでも…??と思っていたのですが、利下げとなってしまいました。
丁度昨年の今頃にも利下げがありましたよね…。時期柄のお約束でもあるんでしょうか??

動くとしたら…で、実は豪ドル円ショート101.1→でIFOを入れていたのですが、それで今日はびっくりした事がおきました。

2枚重ねショート101.1→101.05で、なんと実際には100.888→100.950
ストップがひっかかったわけでもなく(ストップは101.3)、ショートがエントリーより上で決済されるなんて…???
なので方向はぴったりあっていてストップにもかかっていないのに-12pほどとなっておりました。
おそらくエントリーと決済が両方同時に行われて、それがちょうど急激な動きのせいでスプレッドに差が生じて…ということだと思いますが、さすがにすべるとか以前の問題では?と思うのですが、FXではめずらしくない事なのでしょうか?

とりあえず、他にも口座をもっていますので(他に2社利用しています)メイン口座の変更を検討中です。

今日はドル円でロングでひろっていたおかげでトータルでは+12pの『モヤモヤトレード』でした。


今後気になる話としては
①某有名投資家がドルショートでエントリーしたとかしてないとか??
②英でEU離脱派が躍進

個人的にはこの2点です。
①→売りが売りを呼んでどこまで売られるのか?
もちろん拾うチャンスと見て…という意味で。
②→以前どこかの調査結果で見かけたのが、ドイツでは4人に1人がEU離脱希望をしている…というものでした。
イタリアでも緊縮反対の動きになっていますね。
①+②=③??…で済めばいいのですが、①だけなら拾うチャンスとして見ていますが、足し算になった場合はちょっと怖いですね。
むしろ②を予測しているから①があるのかな??
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